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広報じょうよう発行事業 事業評価21年度の取り組み | 城陽市

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Academic year: 2018

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(1)

平成2 1 年度 事業評価シート

NO.1

事業類型区分 1

●事業の位置付け

昭和 平成 26 ある 年度 なし

市 国 府 民間 その他        ( )

●事業の概要

平成21年度に行う 特記事項

(改革・改善内容等)

直営 委託 協働 補助 貸付 その他  ( )

昭和55年4月 ブロイド判4ページで月3回発行を実施

平成8年4月 基本活字を大きく14級平体2番→14級平体1番)するとに、毎月1日号を6ページに拡大

平成15年4月 基本活字を大きく14級平1番→14級正体)するとに、印刷インキを環境に配慮した大豆インキに変更、レイアウト等の編集方法を一新 平成19年9月 広告掲載を開始

平成21年4月 ンビニ配布の開始

年度

21年度施政方針 広報じようにつきましては、紙面の充実を図るとに、新たに市内のコンビニエンスストアに置き、広報紙を見ていただく機会の拡大に努め てまいります。

終期設定(終了予定)

市民に対し市の方針や施策を定期的にお知らせするこにより市政への理解を深めていただく同時に、市政への参加を促す。 市内の行事や出来事、まちの話題などを提供し広くふるさ意識の醸成を図る。

<広報じようの発行及び全戸配布>

規格)ブロイ

通常号:ページ 色刷 正月号:ページ 面カー ∼5面1色刷

発行回数)計3

通常号3回、正月号1

配布方法)

新聞折り込み シルバー人材センター配布(新聞未購読世帯)郵送(新聞未購読世帯の一部地域)ンビニ配布

・広報モニターの活用等により、市民の目線に立った1面特集の編集をおこなう。

・市民認知度の向上と未配布世帯対策の一環として、市内のコンビニで配布を行う。

これ ま で の 事 業 の 経 緯

(改 革 ・改 善 等 の 取 組 み 経 過 等 ) 関 連 す る 計 画 等

事 業 主 体

事     業     目    的

(だれを、どのような状態にしたいの か、どのような効果を得ようとしてい るのか)

事     業     概     要

(事業目的を達成するために、だれ に、何を行うのか)

市 長 公 約 等

事 業 期 間

事 業 方 法

広報係

市民サービス(独自) 広報じょうよう発行事業

事 業 名

所 管 部 課 名

部名 課名

第8章 信頼される市政運 営

区分 主

施策

(1)情報共有の推進 市民活動支援室

総 合 計 画 ・施 策 分 類

関連する位置

係名 市長公室

第1節 市民への情報発信と市民ニーズへの対応 を図る

法 的 根 拠

開始

あり なし

なし

なし

11

(2)

平成2 1 年度 事業評価シート

NO.2

事業類型区分 1 広報係

市民サービス(独自) 広報じょうよう発行事業

事 業 名

所 管 部 課 名

部名 課名

市民活動支援室

係名 市長公室

●事業の推移 会計名 会計

(単位:千円)

●評価指標

視点 指標名 単位

広報紙閲覧状況

広報紙発行1回当たりスト 千円

広報紙1部当たりスト 千円

平成23年度

35

35 35 35

平成20年度 平成21年度 平成22年度 単位

1.1 総事業費÷発行部数

コスト      (b)

総事業費÷発行回数 1,093.3

財 源 内 訳

効 果 (事業が果たし た効果を示しま

す)

広報じよう発行回数

広報じよう発行部数

正 職 人 件 費

正規職員数 (人日) 事業量(活動指標)       (a)

総 事 業 費

事 業 費

効率性

(単位当たりコ ストが基本とな ります:b/ a)

算式

市民意識調査「全部読む」必要なとろだけ読む」の割合 9 75 33,335

経年、他市等比較 指標値

測定年度

33,550

4% 

1.1 1.1 1.1 1.1 1.1

12,953 13,656 13,656 13,656

23,371 19,581 19,581 19,581

平成20年度 平成21年度 平成22年度 平成23年度

38,264 35,037 35,037 35,037

(A)+(B) (A) 特定財源 一般財源

(B)

542 542

1,940

542 542

1,800 1,800 14,893

一般

33,550 33,550

15,456 15,456 15,456 1,800

12

(3)

平成2 1 年度 事業評価シート

NO.3

事業類型区分 1 広報係

市民サービス(独自) 広報じょうよう発行事業

事 業 名

所 管 部 課 名

部名 課名

市民活動支援室

係名 市長公室

●今後の方向性(改革・改善方向)

●今後の方向性(総合評価)

次期評価時期 平成 24 年度 低い ← 普通 → 高い

●別途添付資料 (評価の内容を具体的に示す資料等を添付する) 2 次 評 価

( 評 価 委 員 会 )

コメント

紙面の工夫を行い、広報紙の認知度向上に努めること。

①市施策の拡充と多様化に伴い、各種のお知らせ記事が増加の一途を辿り、見やすい紙面づくりに向けた工夫が必要となっている。

②広報紙の認知度向上と未配布世帯の解消策について検討する必要がある。  <参考>平成19年度市民意識調査結果

        「全部読む」26.9% +「必要なところだけ」48.1%≒75%         「読まない」7.7%+「知らない」4.4%≒12%

理由

広報じょうようは、全戸配布による月3回の発行であり、他の広報媒体に比べて認知度が高 く、情報量も多いことから、市政情報をタイムリーかつ的確に市民に提供するためには不可 欠なものであることから、継続して発行する。

〔事業効率性の位置〕 今 後 の 改 革 改 善 案

1 次 評 価 (各部評価)

①広報紙のレイアウトや掲載内容等について、先進事例を参考に見直しを行い、「読みやすく、コンパクト」を基本とした紙面づくりに努める。

②市民が広報紙を目にする機会を拡大するためコンビニでの配布を実施する。   ポスティングによる全戸配布の効果や問題点について調査検討する。 前回 評価 時の改 革改 善案

及 び 2次 評 価 コ メン トに 対 す る こ れ ま で の 取 組 内 容

①広報モニターの活用により、市民参加型で市民の目線に立った1面特集の編集に取り組んだ。

②歳入増加策として、平成19年9月から企業広告の掲載を開始した。(1日号10枠 11日号5枠)

③発行回数や規格の見直しについて検証を行った。(平成20年度政策プレゼンで報告済み)

事 業 目 的 を 達 成 す る

上 で の 課 題

事業の経営効率性

拡大・充実

継続

縮小

廃止・休止

拡大・充実

継続

縮小

廃止・休止

13

参照

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